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プライバシーポリシー

アサフ音楽院

当社は、サービス提供等の業務において当社が取り扱う全ての個人情報の保護について、社会的使命を十分に認識し、本人の権利の保護、個人情報に関する法規制等を遵守します。

また、以下に示す方針を具現化するための個人情報保護マネジメントシステムを構築し、最新のIT技術の動向、社会的要請の変化、経営環境の変動等を常に認識しながら、その継続的改善に、全社を挙げて取り組むことをここに宣言します。

個人情報はサービス提供等の業務において当社の正当な事業遂行上並びに従業員の雇用、人事管理上必要な範囲に限定して、取得・利用及び提供をし、特定された利用目的の達成に必要な範囲を超えた個人情報の取扱いは致しません。

個人情報保護に関する法令、国が定める指針及びその他の規範を遵守致します。

個人情報の漏えい、滅失、き損などのリスクに対しては、合理的な安全対策を講じて防止すべく事業の実情に合致した経営資源を注入し個人情報セキュリティ体制を継続的に向上させます。

また、万一の際には速やかに是正措置を講じます。個人情報取扱いに関する苦情及び相談に対しては、迅速かつ誠実に、適切な対応をさせていただきます。

個人情報保護マネジメントシステムは、当社を取り巻く環境の変化を踏まえ、適時・適切に見直してその改善を継続的に推進します。

本方針は、全ての従業者に配付して周知させるとともに、当社のホームページ、パンフレットなどに掲載することにより、いつでもどなたにも入手可能な措置を取るものとします。

お問い合わせ窓口

個人情報保護方針に関するお問い合わせにつきましては、下記窓口で受付けております。

〒224-0014 神奈川県横浜市都筑区牛久保東1-3-31

E-mail:asaph@onpubits.jp TEL:045-593-5659(受付時間 10:00~19:00 日祝休み)
※レッスン中など電話がつながらない場合もありますのでお問い合わせフォームからご連絡ください。

理念

理念 花開く創造力

アサフ音楽院では、人間に秘められている無限の驚くべき可能性を引き出し、自然との調和の中で、創造力の源となる感性、知性、意志を兼ね備えた豊かな人格形成を目的とした音楽教育を行っています。

感動する心を育む音楽文化の向上こそ、社会をより良くし、人々の心と心を結ぶ大きな力となることを念願しています。

ごあいさつ

院長 川崎紫明

川崎紫明院長

アサフ音楽院において音楽教育として目指すものは、心豊かに脳を育む全人的教育にあります。

じっと耳をすましてみましょう。

草や木々やかわいい花々が音楽を奏でています。

美しい山々、青い空に白い雲、宇宙は音楽に満ち充ちています。

自然はオルゴールです。

バッハ・モーツァルト・ショパンそういった作曲家の作品はみんなそんな中から生まれてきたのでしょう。

自然は大切な五感の全てのバランスをととのえ、私たちの心をいやしてくれます。 神秘とも言うべき人間に秘められている驚くべき能力を引き出し、豊かな感性を育み、磨き創造力を開花させる。音楽教育の大切さは、そこにあると思います。

アサフ音楽院では幼児の才能開発と大人の方の為の生涯学習に力をそそぎ、すべての人々と音楽のよろこびをわかち合って、次世代を担う若人が社会に貢献出来る人材として立派に成長されますことを念願しています。

アサフ音楽院設立の経緯

1984年 創始者・川崎良一が、イスラエル、ウィーン、パリなどの留学で得た数々の体験を通し、次世代を担う若人育成の目的で「広く世に音楽を楽しむこころ、音楽のよろこびを伝えたい」という思いのもと、大阪府富田林市に設立
2007年10月 川崎紫明を院長として神奈川県横浜市に移転。川崎紫明音符ビッツ研究所を併設
大脳生理学に基づく画期的な音楽による脳開発教材「音符ビッツ」を考案し指導者養成講座も行っている。

創設者 川崎良一

川崎良一

大阪音楽大学卒業と同時に大阪フィルハーモニー交響楽団にクラリネット奏者として入団。
9年間在籍の後、イスラエル及びウィーン、ドイツに留学、ベルリン国立音楽大学に入学。その間、J・エトリンゲル、A・ポスコフスキー、H・ゴイザーの許で研鑽を積む。

帰国後、東京、大阪、他各都市で十数回のクラリネット・リサイタルを開催。
またモーツァルト クラリネット協奏曲第一番、ブラームス クラリネット五重奏他、協奏曲、室内楽等で幅広く活躍。

特に京都市交響楽団を指揮しつつ、モーツァルト クラリネット協奏曲第一番、ウェーバーのクラリネット協奏曲第一番、ウェーバーのクラリネット小協奏曲、3曲を一夜で独奏するという破天荒なリサイタルを催し、オーケストラ団員、聴衆に多大な感銘を与えている。
1967年大阪文化祭賞受賞。

指揮者としての活躍も多く、大阪交響楽団専任指揮者の他、二度にわたり渡ソ、ソ連、ポーランド各都市において国立シンフォニーオーケストラ、ポーランド国立交響楽団、ポズナニーフィルハーモニー他を指揮。

1977年、再度イスラエルに留学し、ハシディック・ミュージック第一人者ギオラ・ファイドマンの許でハシディック音楽を研究。
以後、リサイタルを催し、数多くのイスラエル音楽を、全日本に紹介している。
「音楽の道40年」「クラリネットと共に」を発表。

1996年イスラエル・スタジオ・エッセルにて「CDシャローム」の祈りをレコーディング。

1997年CD「シャロームの祈り」がビクターエンターテイメントより、リリースされる。

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音符ビッツ リトミック 幼児クラス(2〜3才)

2歳~3歳 「ごっご遊び」から能力アップへ

2歳~3歳 「ごっご遊び」から能力アップへ2歳~3歳 「ごっご遊び」から能力アップへ

可愛いどうぶつリズムやくだもの和音のビッツを歌にあわせてフラッシュしたり、絵あわせをしたりして、楽しく学習します。

音符から引き出す可能性

2歳~3歳 音とリズムと絵の力

これはドよ、これはレよ、と音符を1つずつ教えるのではなく、まず、大きな3つの玉が描かれているビッツをイメージとして見せることから入ります。

また、メロディビッツを自分で歌に合わせてめくったり、CDにあわせて歌います。

ビッツカードを手でめくりながら、目で視る、耳で聴く、口で唱え、またはうたう、それらをリズムにのって繰り返す。

 この全身を使っての学習は、熱中する楽しさを覚えるとともに、音符からあらゆる可能性を高めます。

音符ビッツによる無限大の遊びを通して、豊かなコミュニケーション能力が培われます。

レッスン内容

  • 講師2名による50分のグループレッスン
  • グランドピアノの生演奏もたっぷり聴ける
  • オリジナルソングがいっぱい

内容

  • メタルフォーンを聴く
  • ごあいさつ
  • 打楽器でリズム演奏
  • 手遊び歌、童謡
  • 音符ビッツ コーナー
    • アリーちゃんの歌、トントン和音
    • どうぶつリズムビッツ、メロディービッツ
    • いろがみ音符 etc.
  • リトミック
  • ごあいさつ

レッスン詳細

クラス名 音符ビッツ リトミック 幼児クラス(2~3才)
月謝 7,700円
レッスン時間 1レッスン 50分
レッスン回数 月 3回
レッスン日時 木曜日: 11:00~11:50

音符ビッツの教室

子供は可能性の塊

H.S様

外国では幼児のピアノ教師はベテラン教師をつけると聞きますが、まさに大事な時期の子供にとって音符ビッツによるソルフェージュの学習は本当に素晴らしいと思います。

限りない能力をもつ子供たちは、脳を使えば使うほどスピードをあげてどんどん育っていきますから子供は可能性の塊だと思いしらされています。

「楽しく、楽し〜く」をモットーに取り組んでいます。

音符ビッツ推薦のことば

推薦のことば

東京藝術大学講師 高橋 千佳子

東京音楽大学講師
国立音楽大学講師 
日本ソルフェージュ研究協議会理事

音符ビッツの素晴らしさは、脳の中の作業順序としてまず音符が読めていると、リズム、音の高さを探る作業にゆとりをもって没頭できる点にあります。

楽譜を絵の様に読む。私は音符ビッツをどの講演会にも持ち歩いていますが、凄い人気です。高橋一押しの音符ビッツカードは子どもだけでなく全年齢の音楽愛好家のためのものでしょう。

 

ピアニスト 上野学園大学音楽学部講師 安田 正昭

初めて、川崎紫明先生の音楽院を訪れ、数人の生徒さんの演奏を聴かせていただいた時、ピアノを習い始めて間もない小さなお子様が、すでに正しい読譜力を身につけていらっしゃるのを目のあたりにし、驚かされたことがありました。

川崎紫明先生の生徒さんたちは皆、幼少の頃から「音符ビッツ」によって高度な読譜能力を自然と学んでおられるのです。

「音符ビッツ」は、小さいお子さんが楽しみながら、音符やリズムなど正確ですばやい読譜ができるようになる、最も有効な方法であるといえます。

川崎紫明先生は長年にわたって、幼児教育の本質を多面的に研究されてこられた方で、同時にスズキメソードの最も深い理解者であります。易しく楽しく音楽が学べるこの学習法を考案し、実践なさっている功績は、音楽界において大きなものであることは間違いありません。

「音符ビッツ」によって未来を担う子どもたちの「心」と「脳」の両面に、すばらしい成長が期待されます。

洗足学園音楽大学 久行 敏彦

洗足学園音楽大学 准教授
洗足学園音楽大学付属音楽教室 室長
東京芸術大学非常勤講師

洗足学園音楽大学付属音楽教室において導入されている「音符ビッツ」は、すばらしい教材でありながら、「教材」という堅苦しいイメージからは程遠く、「音符が書かれている玩具」というような感覚で子供たちに楽しんでもらえています。

中でも「どうぶつリズムビッツ」は動物の鳴き声を巧妙に模し、子供たちが遊びの中でリズム感や読譜力を少しずつ、しかし確実に身につけてゆくもので、その方法は革新的であり、効果は絶大です。

自然に音符と触れ合いながら、音楽に必要な音感、リズム感、読譜力が向上してゆく音符ビッツ学習法は極めて優れた、これからの音楽指導の常識が大きく変わる可能性を秘めたソルフェージュ教育といえるでしょう。

株式会社アイマム 代表取締役 嶋谷 光洋

音符ビッツは、まさに音楽の本質だと思います。

私ども夫婦は、子どもの知能について興味があり、神戸で開かれた一週間に及ぶグレン・ドーマン博士のセミナーに参加しました。そこでは、子どもへの知識は単純に書かれたビッツカードで、ごくごく短い時間教えるというものでした。そのセミナーで川崎紫明先生にお会いし、3人の子どもたちがピアノを教わることとなりました。

川崎先生はスズキメソードとドーマン博士の理論を基に、さらなる研究を重ね「音符ビッツ」を発案なさいました。

先生に学んだ3人の子どもたちは、絶対音感も自然に身に付き、何よりも音楽が大好きです。

「音符ビッツ」は音楽を学ぶにあたり基礎となる読譜力を楽しく培うすばらしい教材です。私は「川崎紫明 音楽ビッツ」を心から推薦いたします。

応用コースを受講して1

人間教育の基礎となる要素が組み込まれている

視覚と聴覚の統合という言葉は、これまでにも講義の度に何度もお聞きしてきましたが、絵を見せただけの時と比べて、音が入った場合の脳の働きが、6倍位になるという研究発表がされており、右脳と左脳は、はっきりと分かれているのではなく、お互いに多くの機能を分担し合っていて、右脳も左脳の協力なしでは上手く働かせることができないということを、改めて再確認することが出来ました。
また、絶えず段階を経て変化させることにより非常に優秀な機能を作ることが出来るということ、連続的にやり続ける「くり返し」によって、その機能を作っていくことが必要であると感じました。

まだまだ理解不十分なまま、カリキュラムを参考にしながらとにかく手探りでやってきましたが、今回の講座では、耳と目、手と口、足など、使う機能が系統立てて整理されており、今はどういう機能を使っているのか、常に音符ビッツと照らし合わせながらやることが必要であることがわかりました。
また、おけいこノートの使い方も、さらに進化し、段階を経て無理なく進めていけるように整理され、とてもよくわかりました。
音符やリズムを言葉と同じように自由に操ることが出来るようになれば、簡単な作曲をして楽しむことも出来ると、言葉では理解していても、実際にそこまでどのように進めていけばよいのか知りたいと思っていましたので、大変参考になりました。

音符ビッツは、ただ単に音符が読めるようになるというような簡単なものではなく、人間教育の基礎となるいろいろな要素が組み込まれていると思います。
音符ビッツ教室を始めたばかりの頃は、カリキュラムを立てて毎週実行していくことで精一杯だったように思いますが、レッスンを積み重ねながら、川崎先生の講座に何度も参加させていただき、音符ビッツの本当に目指しているものが、もっと深いものだということに気付きました。

音符ビッツ教室の方はまだ幼い子ども達で、何もかもがゼロからのスタートなので、すべてを吸収していくのだと思うと、その責任はの重大さを感じますが、ある程度成長した個人レッスンの生徒については、また少し違う意味を持っていると思います。
音を聴く、音符を読む、リズム感を身につけるなど、音楽的な能力の修得以前に、まずビッツの準備から、姿勢、めくり方、後片付けなどが大切だと考えますが、最近の子ども達の中には、きちんと正座のできない子、姿勢を正して座れない子、集中力のない子等、かつては見られなかったような、考えられない行動をとったり、お行儀のよくない子どももいて、レッスンが出来る状態になるまでの時間が必要になってきています。
そのために、レッスン希望の生徒さんには、まず、音符ビッツメロディとリズムビッツを購入してもらい、レッスンの見学期間中、毎回、音符ビッツをやることにしています。
正座ができず安定して座れないため両手が使えず上手くめくれない子や、落ち着きのない子、家庭の複雑な事情によって家でのお稽古もままならない子など、本当に大変だった生徒が、音符ビッツをやるようになってから、少しずつ変わってきたように思います。
リズムに乗って歌うというくり返しが体に染みついて、自然に口ずさむようになってくると、めくり方も姿勢も次第に改善されてきて、私の話も聞けるようになり、先輩やお友達と一緒にやる楽しみも出てきたように思います。

川崎先生の求めてみえる高いレベルにはまだまだ到達できませんが、音符ビッツを通して、すべての子ども達の可能性を伸ばしてあげたいと願っています。

阪下 多嘉子

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