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国立音楽大学

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理念

理念 花開く創造力

アサフ音楽院では、人間に秘められている無限の驚くべき可能性を引き出し、自然との調和の中で、創造力の源となる感性、知性、意志を兼ね備えた豊かな人格形成を目的とした音楽教育を行っています。

感動する心を育む音楽文化の向上こそ、社会をより良くし、人々の心と心を結ぶ大きな力となることを念願しています。

ごあいさつ

院長 川崎紫明

川崎紫明院長

アサフ音楽院において音楽教育として目指すものは、心豊かに脳を育む全人的教育にあります。

じっと耳をすましてみましょう。

草や木々やかわいい花々が音楽を奏でています。

美しい山々、青い空に白い雲、宇宙は音楽に満ち充ちています。

自然はオルゴールです。

バッハ・モーツァルト・ショパンそういった作曲家の作品はみんなそんな中から生まれてきたのでしょう。

自然は大切な五感の全てのバランスをととのえ、私たちの心をいやしてくれます。 神秘とも言うべき人間に秘められている驚くべき能力を引き出し、豊かな感性を育み、磨き創造力を開花させる。音楽教育の大切さは、そこにあると思います。

アサフ音楽院では幼児の才能開発と大人の方の為の生涯学習に力をそそぎ、すべての人々と音楽のよろこびをわかち合って、次世代を担う若人が社会に貢献出来る人材として立派に成長されますことを念願しています。

アサフ音楽院設立の経緯

1984年 創始者・川崎良一が、イスラエル、ウィーン、パリなどの留学で得た数々の体験を通し、次世代を担う若人育成の目的で「広く世に音楽を楽しむこころ、音楽のよろこびを伝えたい」という思いのもと、大阪府富田林市に設立
2007年10月 川崎紫明を院長として神奈川県横浜市に移転。川崎紫明音符ビッツ研究所を併設
大脳生理学に基づく画期的な音楽による脳開発教材「音符ビッツ」を考案し指導者養成講座も行っている。

創設者 川崎良一

川崎良一

大阪音楽大学卒業と同時に大阪フィルハーモニー交響楽団にクラリネット奏者として入団。
9年間在籍の後、イスラエル及びウィーン、ドイツに留学、ベルリン国立音楽大学に入学。その間、J・エトリンゲル、A・ポスコフスキー、H・ゴイザーの許で研鑽を積む。

帰国後、東京、大阪、他各都市で十数回のクラリネット・リサイタルを開催。
またモーツァルト クラリネット協奏曲第一番、ブラームス クラリネット五重奏他、協奏曲、室内楽等で幅広く活躍。

特に京都市交響楽団を指揮しつつ、モーツァルト クラリネット協奏曲第一番、ウェーバーのクラリネット協奏曲第一番、ウェーバーのクラリネット小協奏曲、3曲を一夜で独奏するという破天荒なリサイタルを催し、オーケストラ団員、聴衆に多大な感銘を与えている。
1967年大阪文化祭賞受賞。

指揮者としての活躍も多く、大阪交響楽団専任指揮者の他、二度にわたり渡ソ、ソ連、ポーランド各都市において国立シンフォニーオーケストラ、ポーランド国立交響楽団、ポズナニーフィルハーモニー他を指揮。

1977年、再度イスラエルに留学し、ハシディック・ミュージック第一人者ギオラ・ファイドマンの許でハシディック音楽を研究。
以後、リサイタルを催し、数多くのイスラエル音楽を、全日本に紹介している。
「音楽の道40年」「クラリネットと共に」を発表。

1996年イスラエル・スタジオ・エッセルにて「CDシャローム」の祈りをレコーディング。

1997年CD「シャロームの祈り」がビクターエンターテイメントより、リリースされる。

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音符ビッツ推薦のことば

推薦のことば

東京藝術大学講師 高橋 千佳子

東京音楽大学講師
国立音楽大学講師 
日本ソルフェージュ研究協議会理事

音符ビッツの素晴らしさは、脳の中の作業順序としてまず音符が読めていると、リズム、音の高さを探る作業にゆとりをもって没頭できる点にあります。

楽譜を絵の様に読む。私は音符ビッツをどの講演会にも持ち歩いていますが、凄い人気です。高橋一押しの音符ビッツカードは子どもだけでなく全年齢の音楽愛好家のためのものでしょう。

 

ピアニスト 上野学園大学音楽学部講師 安田 正昭

初めて、川崎紫明先生の音楽院を訪れ、数人の生徒さんの演奏を聴かせていただいた時、ピアノを習い始めて間もない小さなお子様が、すでに正しい読譜力を身につけていらっしゃるのを目のあたりにし、驚かされたことがありました。

川崎紫明先生の生徒さんたちは皆、幼少の頃から「音符ビッツ」によって高度な読譜能力を自然と学んでおられるのです。

「音符ビッツ」は、小さいお子さんが楽しみながら、音符やリズムなど正確ですばやい読譜ができるようになる、最も有効な方法であるといえます。

川崎紫明先生は長年にわたって、幼児教育の本質を多面的に研究されてこられた方で、同時にスズキメソードの最も深い理解者であります。易しく楽しく音楽が学べるこの学習法を考案し、実践なさっている功績は、音楽界において大きなものであることは間違いありません。

「音符ビッツ」によって未来を担う子どもたちの「心」と「脳」の両面に、すばらしい成長が期待されます。

洗足学園音楽大学 久行 敏彦

洗足学園音楽大学 准教授
洗足学園音楽大学付属音楽教室 室長
東京芸術大学非常勤講師

洗足学園音楽大学付属音楽教室において導入されている「音符ビッツ」は、すばらしい教材でありながら、「教材」という堅苦しいイメージからは程遠く、「音符が書かれている玩具」というような感覚で子供たちに楽しんでもらえています。

中でも「どうぶつリズムビッツ」は動物の鳴き声を巧妙に模し、子供たちが遊びの中でリズム感や読譜力を少しずつ、しかし確実に身につけてゆくもので、その方法は革新的であり、効果は絶大です。

自然に音符と触れ合いながら、音楽に必要な音感、リズム感、読譜力が向上してゆく音符ビッツ学習法は極めて優れた、これからの音楽指導の常識が大きく変わる可能性を秘めたソルフェージュ教育といえるでしょう。

株式会社アイマム 代表取締役 嶋谷 光洋

音符ビッツは、まさに音楽の本質だと思います。

私ども夫婦は、子どもの知能について興味があり、神戸で開かれた一週間に及ぶグレン・ドーマン博士のセミナーに参加しました。そこでは、子どもへの知識は単純に書かれたビッツカードで、ごくごく短い時間教えるというものでした。そのセミナーで川崎紫明先生にお会いし、3人の子どもたちがピアノを教わることとなりました。

川崎先生はスズキメソードとドーマン博士の理論を基に、さらなる研究を重ね「音符ビッツ」を発案なさいました。

先生に学んだ3人の子どもたちは、絶対音感も自然に身に付き、何よりも音楽が大好きです。

「音符ビッツ」は音楽を学ぶにあたり基礎となる読譜力を楽しく培うすばらしい教材です。私は「川崎紫明 音楽ビッツ」を心から推薦いたします。

夢のような日々

夢のような日々(1992年)

ピアノ研究グループ講師 川崎紫明

鈴木先生との出会いは、私がそれまで長年求めていた音楽教育の理想との出会いでもありました。そして日々追求し続けるすばらしい人生を私の上にも開いて下さったのでした。当時の格調高い雰囲気の漂う才能教育会館での学びの日々は、今も新鮮にとみがえってまいります。

ドイツ留学

一九六六年二月、主人の留学先であったベルリンへ、三歳になる長女香子を連れて参りました。私もベルリン国立音楽大学に入学クラウゼ先生からピアノを学ぶ事となりました。今でこそ若い方たちは、どんどん留学されますが、その頃はふたたび日本の地が踏めるかどうか分からないというような大変な決心をして、日本を発ったことでした。最も大切だったグランドピアノを売って、片道の旅費が出来たのでした。

ドイツの地で見聞きしたものは、その当時の日本の音楽教育とは別世界でした。私の音大時代は、音楽というよりも音楽生活で、毎日六時間、八時間、楽譜をにらみながらの猛練習でした。楽しさとはほど遠いものでした。けれどもドイツで触れた音楽は、何と自由で、豊かで感情が身体中からにじみ出ているように伝わってくるのです。

ベルリン・フィルのコンサートなど毎週家族で通いました。街角の貧しい玉子売りのおばあさんが、前の席で美しいボンネットの帽子をかぶって座っておられるなど……とても身近かで、勿論チケットもとても安いものでした。演奏する方も聴衆も、心から音楽を愛している様子がホール一杯に感じられ、暖かい雰囲気に包まれるようでした。ある時、フィッシャー・ディースカウのリサイタルで、シューベルトの「冬の旅」を聞いている時でした。隣の席の男の方が、感動してむせび泣いておられるのです。びっくりしました。すばらしい音楽を聴くことの出来る耳、また受け入れられる魂に触れ、自分の貧弱さに気づかされた思いでした。ひびきわたる「冬の旅」を聴きながら、もっともっと深く音楽の道を究めたい――その夜は芸術への開眼でした。

スズキ・メソードとの出会い

帰国後、私のピアノ教育の上にも、音を通して心が伝えられるような指導をしたい、と日々研究模索して数年が経ちました。そして、ある日、スズキ・メソードに出会ったのでした。京都で片岡ハルコ先生が生徒さんをつれて公開レッスンをなさった時の事です。三歳の生徒さんが「キラキラ星」を弾かれたのですが、その折目正しいご挨拶、心こもったタッチ、しかもとても楽しそうでした。その可愛い姿に涙があふれました。こんな教育が日本でなされているのかと驚きでした。

師を求めて松本へ

二女かぐやが生まれ、二歳十カ月の頃、家族四人で松本市にある才能教育会館に、鈴木先生をお訪ねしました。鈴木先生は、腰をかがめて握手して下さり、「かぐやちゃんは、いくつになったの」とおっしゃいました。「もうすぐ三歳です。」「年をとりましたねえ。」私たちは、まだ三歳に満たないかぐやを連れて意気揚々と伺ったものですから、先生のお言葉にはびっくりしてしまいました。

その後間もなく、私の勉強もかねて、片岡ハルコ先生のクラスに入会させていただき、大阪から松本まで毎月一回通う事となりました。朝五時に起き、お昼前に松本に着きます。駅前通りの美味しいおでん屋さんでお昼をすませ、才能教育会館に向かいます。長旅の疲れで、レッスンの頃には、ねむってしまっていたりして、いつもコンディションが良いというわけではありませんでした。そんな折は、他の生徒さん(世界レベルで活躍されている東誠三さんなど)のレッスンを見学させていただいたりしました。

鈴木先生のレッスンは、先生のご研究の様子を手に取るように教えて下さいました。「私はこうしてクライスラー先生から学びました」とおっしゃって、ちょっと初めの方をレコードをかけて、先生がヴァイオリンをお弾きになる。またもどして、もう一回同じ個所を聴いてお弾きになる。弓をかるく、ひじを上げたり下ろしたりしながら、同じ音が出るまで、動作をしてみせて下さるのです。そんな先生にお触れしながら、才能教育の実態をこの目で見、学ばせていただく機会を得ました事は、今思えば夢のようです。ホールでのグループレッスンはいつも公開されていて、よく聴かせていただきました。

ピアノのレッスン

片岡ハルコ先生は、「最初はキラキラ星から、テンポ、リズムなど感度の良い指導が必要です。部分的に悪い所は徹底的に教えこむことが大切です」と三歳の幼児も一人前に扱って、真剣なやりとりをして下さいました。お昼前頃からレッスン室の前の廊下には、熱心なお母様方と生徒さんが列をつくって待っておられました。二人ずつ部屋に入ってご指導を受けるのですが、何かワクワクした雰囲気で、先生のお言葉が、とても子どもの心を魅きつけていたように思います。はじめは「かぐやちゃん」と語りかけておられても、熱が入ってくると「あなた!」とおっしゃって、ものすごい気迫でぐいぐいと引き上げてゆかれるのです。

クレメンティのソナチネが七カ月も出来上がらなくて、「こんな小さな子に、この曲は無理なのではないでしょうか」と先生に質問したことがりました。「お母様のその気持ちがこの結果なのですよ」とお叱りを受け、私の腹はすわると一ぺんに出来てしまった事が不思議でした。大阪から松本への旅は大変でしたが、小学校に上がるまでの大切な時期、驚くべきスピードで感性が磨かれていったのを、今にして思います。ある時、全然楽譜を見ないで、「ああ、もう終わっちゃった」などと、けろっとしているものですから心配になり、鈴木先生にご相談しましたところ、「耳が育ちすぎましたねえ。」先生と一緒に大笑いした事でした。

白熱した追求心

鈴木先生は、レセプションの席上でも、廊下やロビーででも、生命力について語ってやみません。「世の中のあらゆる真実は、きわめて簡単なものだ」というトルストイの言葉を折にふれて引用され、話されました。そこには物事の「本質」に迫る鋭い執念にも似た、白熱した追求心が火花を散らしている、と言っても過言ではない――と季刊誌でも語っておられますが、「なぜこうなるのか」「どうしてこうなるのか」――次々とわき出る先生のアイディアをお聞きしながら、帰りの列車はどこをどう乗り継いで帰ったのか、まるでうわの空のように興奮していたものです。

イタイヤ協奏曲

かぐやが小学二、三年の頃でしたか、「イタリヤ協奏曲」をコンサートで弾くことになっていましたのに、前日鉄棒から落ちて、左手をねんざしてしまったことがございました。コンサートの当日鈴木先生は、舞台のそでのところで、「ああ、これこそイタイヤ協奏曲だね。右手だけで弾きなさい」と、けろっとしておっしゃるのです。アナウンサーの方に、「次は、イタイヤ協奏曲です」と言って下さい、と言われました。かぐやは、たまげてしまって、猛スピードで雲がくれ。コンサートが終わるまで会場の一番上の人目につかない所にかくれていたそうです。鈴木先生は「かぐやちゃんは、どこに行ったかね」と探しまわってくださっていました。先生のユーモアの一端です。

どの子も育つ 育て方ひとつ

「載冠式」のコンチェルトをさせていただいて後、あるコンサートでハープを聴いてから、ハープのとりこになり、東京芸術大学附属音楽高等学校ハープ科に入学しました。現在同大学大学院修士課程に学び、ハーピストとしての道を歩んでいます。昨年は国際芸術連名新人賞を受賞いたしました。

スズキ・メソードを土壌として成長され、世界にはばたく演奏家が次々と輩出されている今日、私たち指導者の使命は大きいと思います。私は今ピアノ指導のかたわら、「母と子の音楽サロン」を通して、二歳児からのグループレッスンをしていますが、日ごとに成長してゆく子どもたちを見て驚いています。「どの子も育つ、育て方ひとつ」を信じ、実践して、鈴木先生のご足跡を一歩ずつ歩んでゆきたいと念願しております。

スズキメソード ~才能教育季刊誌より~

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子どものためのハープレッスン(6才~)

個々に合わせた楽しく丁寧なレッスン

子どものためのハープレッスン子どものためのハープレッスン

個々の年齢、性格、目的に合わせた楽しく丁寧なレッスンを心がけています。

今までの生徒さんの中にはコンクールに入賞、優勝されプロのハープ奏者として活躍している方、大学のオーケストラ、アマチュアオーケストラなどで趣味としてずっと楽しんでいる方もおられます。

アイリッシュハープ(レバーハープ)は、小学1年生から始められます。

グランドハープ(ペダルハープ)は、体格によりますが小学5年生頃から弾く事ができます。

過去に音大に進んだ生徒の進学先
  • 東京芸術大学
  • 東京芸術大学附属音楽高等学校
  • 桐朋学園大学
  • 国立音楽大学
  • 国立音楽大学附属中学校

レッスンのお申込みやお問い合わせについて

レッスンは、1レッスン制です。

予定を合わせてレッスンを設定します。

レッスンのお申込みや、レッスン料金についてなどのお問い合わせは、お問合せフォームから、または下記のメールアドレスにメールにてお問い合わせください。

Eメールアドレス:asaph@onpubits.jp

ハープ奏者を東京の地域で出演依頼

ハープ奏者を東京や関東地域の出演者依頼に関するお調べに、このホームページがお役に立てれば光栄です。
ハープ奏者中心の活動をしながらピアノ演奏もこなす(音楽院の指導者)、小さい時からこよなく音楽を愛する者として、このご縁を大切にしたいと存じます。

ハーピスト(ハープ演奏者、ハープ演奏家)としての信条と思考!
ハープは敷居が高いと思われそうな楽器演奏ですが、演奏会では気楽なトークとクラシックやポップスを織り交ぜながら、初心者から上級者まで、誰でも聴きやすいものになるように心がけています。

東京芸術大学音楽学部卒業、同大学大学院修士課程修了。
在学中より度々渡米し、インディアナ大学教授S・マクドナル ド女史のマスタークラスに参加。
在学中の1991年に、東京、大阪、千葉でデビューリサイタルを 開催、1991年度国際芸術連盟新人賞を受賞。
第4回日本ハープコンクール入賞。全日本フランス音楽コンクール入賞。
デンマークで催された世界ハープコングレスの新人演奏会に選出され演奏。
NHK-FM 「FMリサイタル」に出演。その他、東京の某交響楽団、関西地域の某フィル、某室内合奏団、某室内合 奏団などとの協奏曲の共演の経験もございます。

各地でリサイタル、サロンコンサートなどのソロ活動の他、オーケストラ奏者として
も、都内、全国各地の オーケストラや、サイトウ・キネン・オーケストラにエキストラとして出演している。

最近では大型式典や民間の大規模イベントに出演して多くの方々から賛美いただき、演奏活動と合わせ広範囲なシチュエーションで音楽活動をしております。

現役の演奏家、演奏者、ハーピストのライフワークとして、コンサート、演奏会のご縁を活かしつつハープ愛好家の育成と音楽活動に励む現役の川崎かぐやでございます。

コンタクト方法について、例えば演奏中やレッスン指導中、私自身の集中トレーニング中は、お電話にて対応する事不能でございます。
初回コンタクト(アクション)に関しては、このホームページに設置してあります、メール【問い合わせ】フォームからお願い致します。
必ずご返信致します、その上で【TPOに応じ】お電話、skype、面談等にてお話させていただけると大変助かります。
こちらのお願いで恐縮です、ご理解とご協力お願い致します。ごめんなさい!

 ♪お気軽にコンタクトお待ちしております、by kaguya kawasaki♪♪

 

 ★★ハープ奏者の川崎かぐやが、
        多大なる影響を受けた、尊敬する主な師事のご紹介コメント♪♪♪
 
■ヨセフ モルナール師事(日本ハープ協会 会長)
♪ヨセフ モルナール先生の日本に於ける輝く美しい努力♪
ウィーン少年合唱団、ウィーン国立音楽大学、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団を経て、1952年、NHK交響楽団の招聘により来日以後、日本ハープ音楽界の発展に様々寄与してきた。故郷のオーストリア/ザルツブルグで開催されていた音楽祭を日本でも開催したいと熱望し、昭和37年その場所を信州軽井沢とした。
軽井沢の自然環境がザルツブルグとたいへん似ていたことが決め手となり、日本で初めての夏の音楽祭「軽井沢ミュージック サマースクール」がスタートした。
「音楽を通じての教育」をモットーとして、初心者からプロフェッショナル迄、音楽に興味を持つ誰もが参加できるセミナーと講師達による演奏会を開催し、本年48年目を迎えた。
数多くの著名な音楽家を送り出した実績は、ヨセフ モルナール先生の音楽教育に対する情熱と賛同した多くの先生方、又それを育んだ軽井沢そのものであります。
 
日本におけるハープ音楽の普及、教育に貢献。 数多くの優秀なハーピストを育て、日本のみならず、海外の音楽界でも確固たる地位を築き上げている。
オーストリア政府より文化芸術名誉十字勲章、及び「プロフェッサー」の称号を受章。
 
■篠﨑 史子師事(日本ハープ協会 副会長)1970年イスライル国際ハープ・コンクール第3位入賞 桐朋学園大学を首席で卒業。J.モルナール氏に師事。後、アメリカに留学し、M.グランジャニー、M.ディリングの各氏に師事。
1972年「篠﨑史子ハ-プの個展Ⅰ」を開催。(同シリーズは、2015年4月までに13回開催)
1973年小澤征爾指揮のベルリン・フィル定期演奏会に出演の他、ヨーロッパの各フェスティヴァルに出演。
1974年文化庁在外研修員として西ベルリン、パリに留学。L.ラスキーヌ氏に師事。また、サウンド・スペース・アークのメンバーとして
1978年以降国内のみならずアメリカ、ヨーロッパ等の主要音楽祭にも参加し、1983年メンバーとして中島健蔵音楽賞を受賞。
また、ソリストとしてニューヨーク、アスペン等で演奏するほか、イスラエル国際ハープ・コンクール、ジュネーヴ国際コンクールなどの審査委員を務める。
2001年「篠﨑史子ハープの個展Ⅷ」を開催し、平成13年度芸術祭優秀賞、第20回中島健蔵音楽賞、サントリー芸術財団第1回佐治敬三賞を受賞。
2005年日本現代芸術振興賞受賞。2007年には計3夜にわたる「篠﨑史子ハープの個展Ⅹ」を開催し、第17回朝日現代音楽賞を受賞した。
2012年10月に開催した「篠﨑史子ハープの個展40周年記念演奏会(ⅩⅡ)」で、平成24年度芸術選奨文部科学大臣賞受賞。平成25年秋紫綬褒章を受章。
1972年から邦人作曲家に対しハープのための新作委嘱を続けており、その数は37曲を数える。
これまでに国内外の主要オーケストラと共演する他、ランパル、ニコレ、ゴールウェイ、ガロワらとも共演。十数枚のCDが主要レーベルより発売されている。
現在、東京音楽大学、日本大学芸術学部、桐朋学園大学音楽学部において、後進の指導にも当たっている。
 
ハープ奏者川崎かぐやは、東京を中心にハープ奏者、ハーピスト、ハープ演奏家として、東京地域での活動をしながら、子供から大人のハープ奏者の育成に努力をしております。

 

電車でお越しの場合

横浜市営団地下鉄ブルーライン グリーンライン センター北駅から徒歩4分 センター南駅から徒歩12分

センター北駅改札を出て直進すると左手に、モザイクモール港北(都筑阪急)観える、センター北駅に隣接してショッピングセンター「あいたい」ピアノ教室等のカルチャースクール等が入居している。センター北のノースポートモールも近く便利で有る。

 

センター北駅改札から直進50メートル先の歩道橋を渡り、右側に直進100メートル進むと、左に、幼児から子供向け中心にしたピアノ音楽教室の看板が観える、その名称は、アサフ音楽院「音符ビッツ」である。

 幼児から子供(小学生、小学低学年、小学高学年)が安心して車や自転車、各種電車(田園都市線、ブルーライン、グリーンライン、東急東横線、横浜線、南武線、東急田園都市線、東急東横線等を利用して安心且つ便利で有る

 特に横浜市エリ アと川崎市エリアの都筑区や中原区と高津区と宮前区と幸区と青葉区と瀬谷区と緑区や町田市町田、町田駅周辺や港北ニュータンにお住まいの方を中心に通いピ アノ教育に熱心な方、一流の上達にこだわる方は少し離れたエリアからも、車や電車、バスを乗り換えてピアノ教室に通っている、

 例えば

用賀や二子玉川, 高津,武蔵溝ノ口,溝の口や梶ヶ谷,宮崎台,宮前平や鷺沼,たまプラーザ,あざみ野や江田,市が尾,藤が丘,青葉台や田奈や長津田,つくし野,すずかけ 台,南町田,十日市場や中山,鴨居や小机,新横浜,菊名,大倉山,綱島や日吉,元住吉や武蔵小杉,武蔵中原や武蔵新城,溝の口,梶ヶ谷や梶が谷,日吉本町 や高田,東山田や北山田やセンター北,センター南の地域とから通学可能となり便利で有る。

 付き添いの母親、父親、両親、祖父、祖母の方にも便利な時間の使い方が出来て評判が良い、ピアノ学習者が教室で優秀講師よりレッスンを受けてる間にちょっとした買い物や食事をすることが可能で、駐車場も効果的に運用できる。

 

ピアノ教室やハープ教室、リトミック教室の近くに有る各店が利用できる。

具体的には、都筑 ふれあいの丘や川和町や仲町台や新羽や北新横浜や荏田や都筑区役所やモザイクモール港北やモザイクモールやセンター北駅西側や港北みなもとルララこうほ く、コーナン、マインマート都筑中央、センター南の東急港北店、トイザラス、オリンピック、昭和大学、すぎの森幼稚園、都筑医療センター、アットホーム、 都筑中川農協(JA)、中川保育園、北山田公民館、北山田駅、ヨークマート、コーナン、すみれが丘、あざみ野ルームズ大正堂、たまプラーザ、国学院大学、 荏田、江田、江田東急ストア、カリタス短大、有馬や北山田からはバスが便利です

   

車でお越しの場合、

センター北やセンター南に近い

第三京浜道路都筑インターを使い、東名高速道路の横浜青葉インターを使うと便利です。

 

By、横浜市の子供向け、リトミック教室 横浜市の都筑区,青葉区,宮前区の幼児から小学生を中心に遊びつつ学べるピアノ教室だより。


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