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川崎かぐやミニコンサート&ハープ体験会2013開催決定!!

川崎かぐやミニコンサート&ハープ体験会2013開催決定!!

今年も昨年に引き続き、銀座十字屋ハープ&フルートサロン様より、大小様々のイタリア、サルヴィ社製ハープが横浜市都筑区のアサフ音楽院へやってきます!今回はハープの展示に加え10:30より川崎かぐやのハープによるミニコンサートとサルヴィ社製ハープ体験会を開催いたします。銀座十字屋の方による楽器のお話もございます。年齢制限はありませんので、赤ちゃんもどうぞお連れください。

入場ご希望の方は、アサフ音楽院教室にある申込書か、下記FAX番号及びメールにてお申し込みください。その際、 1.代表者のお名前 2.ご連絡先 3.参加人数(大人、小学生以下の各人数。抱っこのお子様は含めず) をご記入下さい。アサフ音楽院ホームページよりFAX用申込書のダウンロードも出来ます。

また14:00より、川崎かぐや門下生による発表会を行います。入場ご希望の方は発表会希望と明記の上お申し込み下さい。スペースが限られており、出演者のお知り合いを優先とさせていただきますので、お断りする場合もございます。ご了承ください。

川崎かぐや七夕ミニコンサート&ハープ体験会

小学生以下無料       10:30〜11:30

入場料事前お申し込みの方1000円、当日券 1200円

満席の場合お断りする場合もございます。

川崎かぐや門下生による発表会

入場無料     14:00〜16:00

一般の方も参加頂けます。

会場

アサフ音楽院 (センター北より徒歩4分)

★車でお越しの方は、近隣駐車場(阪急、ノースポートモール、JAなど)をご利用下さい。  地図はこちら»

お問い合わせ電話・FAX番号

川崎かぐや プロフィール写真

ハープ科指導/川崎 かぐや

東京芸術大学音楽学部卒業、同大学修士課程修了。
1991年度国際芸術連盟新人賞を受賞。第4回日本ハープコンクール入賞。
全日本フランス音楽コンクール入賞。 デンマークで催された世界ハープコングレスの新人演奏会に選出され演奏。NHK-FM「FMリサイタル」に出演。東京交響楽団、関西フィル、大阪交響楽団、神戸室内合奏団など、オーケストラとの協奏曲の共演も多い。各地でリサイタル、サロンコンサートなどのソロ活動の他、オーケストラ奏者としても、読売交響楽団、東京都響、東京フィル、NHK交響楽団、名古屋フィル、札幌交響楽団、仙台フィル、広島交響楽団、東京佼成ウインドオーケストラ、サイトウ・キネン・オーケストラなどにエキストラとして出演している。

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アサフ音楽院クリスマスコンサート開催のお知らせ

アサフ音楽院クリスマスコンサート開催のお知らせ

昨年もご好評いただきましたアサフ音楽院のクリスマスコンサートが今年も開催されます。

どなたでもご参加・ご鑑賞いただける無料のコンサートですが、音符ビッツの世界を楽しく体験していただけるよう、毎年工夫をこらしたプログラムをたくさんご用意しております。

アサフ音楽院生徒によるピアノ・ハープの演奏披露のほか、 幼児から小学生までどなたでも参加できる 「川崎紫明音符ビッツ体験会」(14:20〜ロビーにて開催)もあります。ぜひこの機会に体験してみてください。

また、今年は国内外のオーケストラで活躍している魅惑のハーピスト・川崎かぐやによるハープの美しい調べも ご鑑賞いただけます。 皆様のご来場心よりお待ちしております。

★写真は昨年のクリスマスコンサートの様子です

アサフ音楽院 クリスマスコンサート

日時:2011年12月26日(月) 12:20 開場・12:45〜 開演

会場:横浜 青葉区 フィリアホール(青葉台東急スクエアSouth1本館5階) 地図 »

東急田園都市線青葉台駅すぐ
●入場無料

川崎かぐや プロフィール写真 魅惑のハープ演奏/川崎 かぐや

東京芸術大学音楽学部ハープ科卒業、同大学大学院修士課程修了。
国際芸術連盟新人賞受賞、在学中たびたび渡米、第4回 日本ハープコンクール入賞、
全日本フランス音楽コンクール入賞、東京交響楽団、関西フィル、モーツァルト合奏団、
他、オーケストラとの協演。 ソロ、リサイタル、サロン・コンサート、オーケストラ奏者としても活躍。
音符ビッツではイラストを

イスラエル・フィルと共に

イスラエル・フィルと共に(1983年)

ピアノ研究グループ講師 川崎紫明

幻のオーケストラと言われ、全国音楽ファンの待望の的であったイスラエル・フィルハーモニー管弦楽団が、指揮者ズービン・メータと共に二十五年ぶりに来日、三月七日の東京公演を皮切りに九回のエネルギッシュな演奏日程の中、嵐のように大きな感動の渦を残して去ってゆかれました。

私は二度にわたる聖地巡礼を通し、魂のふるさとのようにも慕わしいイスラエルの方々との再会を待ちに待っていただけに、本当にうれしい十日間でした。主人のクラリネットの恩師ヤコブ・バルネア先生もメンバーに加わっていらっしゃり、涙の再開が持てたことも感動でした。

私は京都・東京・大阪二回、計四回のコンサートを聴くことが出来、夜もねむれないほどの興奮の日々でした。A・B・Cのプログラム全部を聴くことが出来ましたが、特に大阪フェスティバルホールでのストラビンスキーの「春の祭典」とザ・シンフォニーホールでのマーラーの交響曲第五番の演奏は非常な熱演で、オーケストラと聴衆の熱い魂の交流を覚え、民衆も宗教も全ての違いを超えた崇高な世界に吸いこまれるような一時でした。

大阪での最終公演では、アンコールの拍手が鳴りやまず、三回目のアンコールに答えてイスラエル国歌「ハティクバ」が演奏されました。私はとめどなく流れ出る涙をどうすることも出来ませんでした。イスラエルの迫害の歴史が、強い魂となって音楽にほとばしり出ているようでした。全聴衆が起立したまま、楽団員がステージから姿を消してゆかれる間中、熱烈な拍手がつづき、しばしの時を忘れました。

コンサートの合間をぬって三月十四日夜、イスラエル・フィルに同行された映画班のロケ隊が私宅を訪ねてこられました。娘の香子がエルサレム・ルービン音楽アカデミアに留学中ですが、プロデューサーであるアミーナ女史が、イスラエル・フィル日本公演の映画製作にあたり、香子の両親を訪ねて日イ親善のかけ橋として友愛関係をぜひフィルムに綴りたい、との意向でした。スタッフ七名の方々と通訳の阿部さんをおむかえし、世界を一つに結ぶ音楽の役割・使命を強く覚えたことでした。

翌十五日、十二時半から四時半まで、イスラエル・フィルのピアニスト、ルート・メンゼ・コーヘンさんをむかえ、ロケーションが行われました。昨年イスラエルの現代作曲家の作品を集めて、主人がクラリネット・リサイタルを催しましたが、そのプログラムを見てルートさんはとてもよろこんで下さいました。数多くの作品を持っているから、ぜひ日本に紹介してほしい、と熱い心を語れました。

ウェーバーの「クラリネットとピアノのための協奏二重奏曲」を三人で演奏いたしました。二台のピアノでブッツケ本番でしたので最初はどうなることかと案じましたが、初めての出合いとは思えないほど息の合った演奏が出来たことは、本当に不思議でした。ルートさんも「ブラボー、ブラボー」と言って、とても満足して下さり、よろこびをかくしきれないご様子でした。音楽には国境がない、としみじみ思いました。折しもやわらかい西日差す窓辺で、天国の絵巻物を見るような、夢見る一時でありました。

二年前、私がルービン音楽アカデミアでスズキ・メソードの講演とピアノの公開レッスンをさせていただいたことがございましたが、その後の反響も大きく、昨夏コーヘン学長が来日され、才能教育の本部を訪問されました。鈴木先生ご夫婦と親しくお話しの時がもたれ、生徒さんたちのウェルカム・コンサートには驚き、感激され、「これはぜひ全イスラエルにひろめたい。小さな子どもたちが今のように手ばなしの状態ではもったいない」と、非常な熱意と希望をもって帰国されたことでした。

アミーナ女史もスズキ・メソードに関心をよせられ、今回ロケーションの一部に生徒たちの公開レッスンの模様をくりこまれました。三歳児のモミジのような手で弾く「キラキラ星変奏曲」には、びっくりされました。思わぬハプニングに大よろこびされました。最後に床の間・琴・日本人形などと、イスラエルのメノラー・壁かけ・人形などとを組み合わせ撮影されるカメラマンの方々の心に、深い愛と平和への祈りを感じ、目に見えない所で黙々と働いておられる偉大な人間像をきざみ込まれた思いがいたしました。私たちの人生の恩師、手島郁郎先生の写真を大きくクローズアップして最後を結ばれましたが、私たち一人一人の存在が、やがて世界の救いにつながるのではないか、と平和を祈らずにおれません。

スズキメソード ~才能教育季刊誌より~

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夢のような日々

夢のような日々(1992年)

ピアノ研究グループ講師 川崎紫明

鈴木先生との出会いは、私がそれまで長年求めていた音楽教育の理想との出会いでもありました。そして日々追求し続けるすばらしい人生を私の上にも開いて下さったのでした。当時の格調高い雰囲気の漂う才能教育会館での学びの日々は、今も新鮮にとみがえってまいります。

ドイツ留学

一九六六年二月、主人の留学先であったベルリンへ、三歳になる長女香子を連れて参りました。私もベルリン国立音楽大学に入学クラウゼ先生からピアノを学ぶ事となりました。今でこそ若い方たちは、どんどん留学されますが、その頃はふたたび日本の地が踏めるかどうか分からないというような大変な決心をして、日本を発ったことでした。最も大切だったグランドピアノを売って、片道の旅費が出来たのでした。

ドイツの地で見聞きしたものは、その当時の日本の音楽教育とは別世界でした。私の音大時代は、音楽というよりも音楽生活で、毎日六時間、八時間、楽譜をにらみながらの猛練習でした。楽しさとはほど遠いものでした。けれどもドイツで触れた音楽は、何と自由で、豊かで感情が身体中からにじみ出ているように伝わってくるのです。

ベルリン・フィルのコンサートなど毎週家族で通いました。街角の貧しい玉子売りのおばあさんが、前の席で美しいボンネットの帽子をかぶって座っておられるなど……とても身近かで、勿論チケットもとても安いものでした。演奏する方も聴衆も、心から音楽を愛している様子がホール一杯に感じられ、暖かい雰囲気に包まれるようでした。ある時、フィッシャー・ディースカウのリサイタルで、シューベルトの「冬の旅」を聞いている時でした。隣の席の男の方が、感動してむせび泣いておられるのです。びっくりしました。すばらしい音楽を聴くことの出来る耳、また受け入れられる魂に触れ、自分の貧弱さに気づかされた思いでした。ひびきわたる「冬の旅」を聴きながら、もっともっと深く音楽の道を究めたい――その夜は芸術への開眼でした。

スズキ・メソードとの出会い

帰国後、私のピアノ教育の上にも、音を通して心が伝えられるような指導をしたい、と日々研究模索して数年が経ちました。そして、ある日、スズキ・メソードに出会ったのでした。京都で片岡ハルコ先生が生徒さんをつれて公開レッスンをなさった時の事です。三歳の生徒さんが「キラキラ星」を弾かれたのですが、その折目正しいご挨拶、心こもったタッチ、しかもとても楽しそうでした。その可愛い姿に涙があふれました。こんな教育が日本でなされているのかと驚きでした。

師を求めて松本へ

二女かぐやが生まれ、二歳十カ月の頃、家族四人で松本市にある才能教育会館に、鈴木先生をお訪ねしました。鈴木先生は、腰をかがめて握手して下さり、「かぐやちゃんは、いくつになったの」とおっしゃいました。「もうすぐ三歳です。」「年をとりましたねえ。」私たちは、まだ三歳に満たないかぐやを連れて意気揚々と伺ったものですから、先生のお言葉にはびっくりしてしまいました。

その後間もなく、私の勉強もかねて、片岡ハルコ先生のクラスに入会させていただき、大阪から松本まで毎月一回通う事となりました。朝五時に起き、お昼前に松本に着きます。駅前通りの美味しいおでん屋さんでお昼をすませ、才能教育会館に向かいます。長旅の疲れで、レッスンの頃には、ねむってしまっていたりして、いつもコンディションが良いというわけではありませんでした。そんな折は、他の生徒さん(世界レベルで活躍されている東誠三さんなど)のレッスンを見学させていただいたりしました。

鈴木先生のレッスンは、先生のご研究の様子を手に取るように教えて下さいました。「私はこうしてクライスラー先生から学びました」とおっしゃって、ちょっと初めの方をレコードをかけて、先生がヴァイオリンをお弾きになる。またもどして、もう一回同じ個所を聴いてお弾きになる。弓をかるく、ひじを上げたり下ろしたりしながら、同じ音が出るまで、動作をしてみせて下さるのです。そんな先生にお触れしながら、才能教育の実態をこの目で見、学ばせていただく機会を得ました事は、今思えば夢のようです。ホールでのグループレッスンはいつも公開されていて、よく聴かせていただきました。

ピアノのレッスン

片岡ハルコ先生は、「最初はキラキラ星から、テンポ、リズムなど感度の良い指導が必要です。部分的に悪い所は徹底的に教えこむことが大切です」と三歳の幼児も一人前に扱って、真剣なやりとりをして下さいました。お昼前頃からレッスン室の前の廊下には、熱心なお母様方と生徒さんが列をつくって待っておられました。二人ずつ部屋に入ってご指導を受けるのですが、何かワクワクした雰囲気で、先生のお言葉が、とても子どもの心を魅きつけていたように思います。はじめは「かぐやちゃん」と語りかけておられても、熱が入ってくると「あなた!」とおっしゃって、ものすごい気迫でぐいぐいと引き上げてゆかれるのです。

クレメンティのソナチネが七カ月も出来上がらなくて、「こんな小さな子に、この曲は無理なのではないでしょうか」と先生に質問したことがりました。「お母様のその気持ちがこの結果なのですよ」とお叱りを受け、私の腹はすわると一ぺんに出来てしまった事が不思議でした。大阪から松本への旅は大変でしたが、小学校に上がるまでの大切な時期、驚くべきスピードで感性が磨かれていったのを、今にして思います。ある時、全然楽譜を見ないで、「ああ、もう終わっちゃった」などと、けろっとしているものですから心配になり、鈴木先生にご相談しましたところ、「耳が育ちすぎましたねえ。」先生と一緒に大笑いした事でした。

白熱した追求心

鈴木先生は、レセプションの席上でも、廊下やロビーででも、生命力について語ってやみません。「世の中のあらゆる真実は、きわめて簡単なものだ」というトルストイの言葉を折にふれて引用され、話されました。そこには物事の「本質」に迫る鋭い執念にも似た、白熱した追求心が火花を散らしている、と言っても過言ではない――と季刊誌でも語っておられますが、「なぜこうなるのか」「どうしてこうなるのか」――次々とわき出る先生のアイディアをお聞きしながら、帰りの列車はどこをどう乗り継いで帰ったのか、まるでうわの空のように興奮していたものです。

イタイヤ協奏曲

かぐやが小学二、三年の頃でしたか、「イタリヤ協奏曲」をコンサートで弾くことになっていましたのに、前日鉄棒から落ちて、左手をねんざしてしまったことがございました。コンサートの当日鈴木先生は、舞台のそでのところで、「ああ、これこそイタイヤ協奏曲だね。右手だけで弾きなさい」と、けろっとしておっしゃるのです。アナウンサーの方に、「次は、イタイヤ協奏曲です」と言って下さい、と言われました。かぐやは、たまげてしまって、猛スピードで雲がくれ。コンサートが終わるまで会場の一番上の人目につかない所にかくれていたそうです。鈴木先生は「かぐやちゃんは、どこに行ったかね」と探しまわってくださっていました。先生のユーモアの一端です。

どの子も育つ 育て方ひとつ

「載冠式」のコンチェルトをさせていただいて後、あるコンサートでハープを聴いてから、ハープのとりこになり、東京芸術大学附属音楽高等学校ハープ科に入学しました。現在同大学大学院修士課程に学び、ハーピストとしての道を歩んでいます。昨年は国際芸術連名新人賞を受賞いたしました。

スズキ・メソードを土壌として成長され、世界にはばたく演奏家が次々と輩出されている今日、私たち指導者の使命は大きいと思います。私は今ピアノ指導のかたわら、「母と子の音楽サロン」を通して、二歳児からのグループレッスンをしていますが、日ごとに成長してゆく子どもたちを見て驚いています。「どの子も育つ、育て方ひとつ」を信じ、実践して、鈴木先生のご足跡を一歩ずつ歩んでゆきたいと念願しております。

スズキメソード ~才能教育季刊誌より~

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クリスマスコンサートを終えて

S様

昨年は、3度もコンサートに参加する事ができ多香菜にとって大変良い経験になりました。今回のコンサートでベビー幼児クラスのお子さん達の歌と踊りは大変可愛らしく感動しました。また、小学生クラスの優雅なバロックダンスに刺激を受けて、ソシレソと歌いながらコンサートを真似て踊っていました。次のコンサートでは、お姉さん達のように上手に踊りたいと楽しみにしています。

 今回、ピアノでは、クレメンティーのソナチネハ長調Op.36-1 第一楽章を演奏させて頂いたのですが、先生からこの曲をコンサートにとお話を頂いた時、娘は大喜びではしゃいでいました。

 親子で何度も何度もCDを聴いて練習しましたが、テンポや強弱が思うように弾けない所がありましたが、コンサートが差し迫った頃、レッスンの時に先生から、「多香菜ちゃんはパパとママとどこに行きたい?」と聞かれ、「ディズニーランド!」と答えると、先生から「では、ディズニーランドに行きましょう!この曲でディズニーランドに行く物語を作ってみましょう」の一言で今までとは音が見違えるように変化しました。その瞬間は、つぼみであったお花が一気に咲いたような感じでした。先生の一言で、娘なりに曲のイメージがつかめたのだと思います。漠然と弾くのではなく、曲全体のイメージを持つことの大切さを学ばせて頂きました。

娘の演奏終了後の笑顔は大変満足そうでした。この曲を弾き終え自信をつけたことで今まで以上に、積極的に新しい曲や練習に取り組むようになりました。今から次回のコンサートではどんな曲が弾けるのかな?と親子で楽しみにしています。

 

M様

娘が4才になったときに、お友達に紫明先生を紹介して頂いてピアノを始めました。最初の発表会で「メリーさんの羊」、2回目の発表会で「エコセーズ」、今回は「バッハのメヌエット2」を弾きました。ピアノが大好きで小学校でも楽しく演奏すると評価され音楽祭では学年代表の指揮者に選ばれたことは、娘の自信につながっていると思います。幼いうちから素晴らしい先生にみていただいている賜物と感謝しております。

 

T様

昨年のクリスマスコンサートで、ロンドン橋が上手に引けた博仁君。「ぼく、作曲がしたい」「こんな夢が…」とママ。

「お席では片時もじっとできないので、レっくんお兄ちゃんのピアノ(自作自演)の時にホールに入って聴かせました。じーっと聴き入ってたいたのでびっくりでした。

 

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